2008年11月20日
インストラクター
はいたい




今日は、『ダイビングの秋』でしたよ~~
じゃん!!

半年ぶりのモズクの奥武島へ乗り込んできました
カイリのIDCのトレーニングで、受講生役としてお手伝いなので、
お仕事です
IDCとは、インストラクター開発コースの事で、
その前半、AI(アシスタントインストラクター)のコースを
キョン先生に習ってきました。
皆さんの中で『インストラクター』って、
一まとめに思っているかもしれませんが、
最初に、AI(アシスタントインストラクター)
次にOWSI(オープンウォータースクーバインストラクター)
OWSIが、安全に講習を開催できる資格です
うちでは、ヒロ・かめちゃん・むね・さちさんがこの資格。
その上に、MSDT(マスタースクーバダイバートレーナー)があり、
キョンさんがその上のIDCS(IDCに参加できる資格を持つスタッフ)なのです
インストラクターを開発する講習に携わる事が出来る資格。
インストラクターのお手本。ってとこでしょうか。
うちの講習番長ですからね
その上に、MI(マスターインストラクター)があり、
トップはCD(コースディレクター)、
私達インストラクターの師匠のような存在ですね。
こんな感じでインストラクターにもそれぞれ資格があるんですが
どのインストラクターも通ったのがこのIDCなんです。
上を目指して日々ダイビングスキル、
講習レベルのアップを図ってトレーニングもしているんです。
今日はカイリのIDC、ムネのトレーニング、
私の・・・トレーニング・・を兼ねたリフレッシュ??
1つ1つを確認しながら進めていきます。
たとえば、皆さんがビーチでフィンをはく時、
講習でプールを使用した時、
スタッフがいつもどの位置に立っているか知ってますか??
その位置から沖(=プールなら深い側)に絶対たっているんです。
ね?何気ないでしょ????
おっとっとっと・・・・・と深いほうへ行ってしまわないようにです
でも、小さなことに気を配って安全なダイビングになるように
常に意識しているんです。
たとえば、講習生が浮上する時。
スタッフは必ず講習生の少し上にいます。
速いスピードなら止めることができるようにです。
ガイド時も、スタッフが振り返る頻度。
『だるまさんがころんだ』くらいなんです。
結構うっとうしいくらい頻繁でしょ???笑
でも、スタッフ全員がきっちり実施していることなんです。
お店の中では、とっても明るい笑顔なスタッフ達。
そのスタッフが真剣に1つ1つのスキルについて確認、
復習している姿を見て関心、とともに陸班の私も見習うべきこと、
たくさん感じ取って来ました。
他のスタッフが潜っている時に触れる事の無い私にとって
真剣な顔をしたスタッフを久しぶりに見るような感じで、
不思議な感じでもありましたが
先輩から知識を1つでも吸収しようと、カイリ・ムネは真剣そのもの。
キョン先生も、2人に学んでほしい事をひとつひとつ丁寧に。
でも厳しく教えている姿は真剣そのもの。
最近は海から離れているので、
私自身が、皆さんをガイドや講習でご案内する事はありませんが、
今日海に入ってIDCに付き添い、
安全について、自分の中で再確認出来た有意義な1日。
おぉぉ~~
久しぶりのちょっとマジめなブログになってしまいましたね
最後は奥武島のカワイコちゃんの紹介

きゃわぃぃぃぃぃ~~~~~~

ある程度まではよってきてくれんですけど、
触らせてはくれない。
この駆け引き上手~~~





今日は、『ダイビングの秋』でしたよ~~

じゃん!!
半年ぶりのモズクの奥武島へ乗り込んできました

カイリのIDCのトレーニングで、受講生役としてお手伝いなので、
お仕事です

IDCとは、インストラクター開発コースの事で、
その前半、AI(アシスタントインストラクター)のコースを
キョン先生に習ってきました。
皆さんの中で『インストラクター』って、
一まとめに思っているかもしれませんが、
最初に、AI(アシスタントインストラクター)
次にOWSI(オープンウォータースクーバインストラクター)
OWSIが、安全に講習を開催できる資格です

うちでは、ヒロ・かめちゃん・むね・さちさんがこの資格。
その上に、MSDT(マスタースクーバダイバートレーナー)があり、
キョンさんがその上のIDCS(IDCに参加できる資格を持つスタッフ)なのです

インストラクターを開発する講習に携わる事が出来る資格。
インストラクターのお手本。ってとこでしょうか。
うちの講習番長ですからね

その上に、MI(マスターインストラクター)があり、
トップはCD(コースディレクター)、
私達インストラクターの師匠のような存在ですね。
こんな感じでインストラクターにもそれぞれ資格があるんですが
どのインストラクターも通ったのがこのIDCなんです。

上を目指して日々ダイビングスキル、
講習レベルのアップを図ってトレーニングもしているんです。
今日はカイリのIDC、ムネのトレーニング、
私の・・・トレーニング・・を兼ねたリフレッシュ??
1つ1つを確認しながら進めていきます。
たとえば、皆さんがビーチでフィンをはく時、
講習でプールを使用した時、
スタッフがいつもどの位置に立っているか知ってますか??
その位置から沖(=プールなら深い側)に絶対たっているんです。
ね?何気ないでしょ????
おっとっとっと・・・・・と深いほうへ行ってしまわないようにです

でも、小さなことに気を配って安全なダイビングになるように
常に意識しているんです。
たとえば、講習生が浮上する時。
スタッフは必ず講習生の少し上にいます。
速いスピードなら止めることができるようにです。
ガイド時も、スタッフが振り返る頻度。
『だるまさんがころんだ』くらいなんです。
結構うっとうしいくらい頻繁でしょ???笑
でも、スタッフ全員がきっちり実施していることなんです。
お店の中では、とっても明るい笑顔なスタッフ達。
そのスタッフが真剣に1つ1つのスキルについて確認、
復習している姿を見て関心、とともに陸班の私も見習うべきこと、
たくさん感じ取って来ました。
他のスタッフが潜っている時に触れる事の無い私にとって
真剣な顔をしたスタッフを久しぶりに見るような感じで、
不思議な感じでもありましたが

先輩から知識を1つでも吸収しようと、カイリ・ムネは真剣そのもの。
キョン先生も、2人に学んでほしい事をひとつひとつ丁寧に。
でも厳しく教えている姿は真剣そのもの。
最近は海から離れているので、
私自身が、皆さんをガイドや講習でご案内する事はありませんが、
今日海に入ってIDCに付き添い、
安全について、自分の中で再確認出来た有意義な1日。
おぉぉ~~
久しぶりのちょっとマジめなブログになってしまいましたね

最後は奥武島のカワイコちゃんの紹介

きゃわぃぃぃぃぃ~~~~~~

ある程度まではよってきてくれんですけど、
触らせてはくれない。
この駆け引き上手~~~

Posted by サザンリーフ沖縄 at 17:05│Comments(0)│TrackBack(0)
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